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母motikoと私akinoriがのんびりと更新をしながら、金魚にわいわいと囲まれる暮らしを綴りたいと思っています。            ※このブログをまとめたHPを作りましたので、見に行く場合はリンクの「のんびり金魚生活!まとめノート」からどうぞ!
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今回も前回の話の続きです。



今日からお盆休みでのんびりしています。
ここのところバタバタしていましたし昨日はお盆休みを迎えるために、
1日中いそがしかったのでまったりしたいです。

ぼちぼち参加者が会場へとやって来ました。
中には色々な品評会で見かけるベテランの方がゾクゾクやってこられていたそうです。
母は前日にあった豪雨被害について色々と尋ねてみたらしいです。

蘭鋳をされているメンバーの中にも大変な被害を受けた方もおられるようです。
隣県から来られる場合も多いですが地元の方がかなり多いので、
かなり大きなダメージとなったみたいです。





















しばらくして会長の挨拶があり蘭鋳の会が始まったそうです。
有名人さんはこの茹だる様な暑さの中颯爽と審査をされていたらしいです。
まず1番端の小さいサイズの賞から審査されていたそうです。






















我が家の子は他の蘭鋳達よりも小さいので分かりやすかったようで、
3匹とも16〜17点の得点で溜めの洗面器に入れられたみたいです。
15点以下でなくて良かったです。
続きはまた明日に書きますね!

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今回は前回の話の続きです。



昨日にマクワウリを祖母がたくさん貰っていたので今日に細かく刻んで、
鍋で砂糖とカンテンを煎れて煮てマクワウリゼリーにしました。
ほのかなメロンの匂いがあるだけの甘いゼリーになりました。
12個も完熟した状態だったので嬉しいですが調理に苦労しました。

母は蘭鋳の会に連れて行くのは受精卵を赤穂の友人に頂いて育てた子にしたそうです。
選んだ基準は尾が良く開いていて前がかりがあるであろう子で小さいながらも、
ふんたんが良く出ている子を3匹選んだみたいです。

会に出陳する時に確認するので写真を撮り私ことakinoriが印刷しました。
60Lのトロ舟で別飼いして前日は餌を切っておいたそうです。
当日の朝8時に赤穂の友人2人とホームセンターで待ち合わせたらしいです。






















友人の車で児島の会場へと向かったみたいです。
会場に到着するとまだ受付が始まっていなかったそうですが、
本業の関係で知り合ったAさんが役員をされていて蘭鋳の会で初心者である母に、
受付の仕方から魚のエントリーの仕方まで丁寧に教えてくれたらしいです。






















当日はメチャクチャ暑くて「テントの内側の控えのスペースで時間まで
くつろいで」と案内してもらったそうです。
暑い場所というだけでも危険なのに日差しまであると更に危ないですから助かります。
続きはまた明日に書きますね!

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今回は蘭鋳の会に母が出かけていった話です。



今日も涼しい!と思って外に出たんですが湿度が高くて暑いです。
感覚的には梅雨時期くらいと同じ湿度なんじゃないかと感じる程です。
あせもで痒くなるのでカラッと乾燥しているくらいが嬉しいんですけど。

まだ夏が来る前に有名人さんのところに遊びに母が出かけていきました。
その時に8月の第1週目の日曜日に岡山の蘭鋳の研究会が開かれる事を教えてもらったそうです。
有名人さんの好意から案内のハガキを送ってもらったみたいです。

母の赤穂の友人達は早々と連れている子を選んだと連絡があったそうです。
我が家には蘭鋳の会に連れて行ける様なサイズに育った子が居なかったので、
悩みに悩んで困っていたらしいです。

ポリシーを曲げて友人に育ててもらった子を連れて行くか、
サイズは小さくても選別と飼育を母自身がやった子にするか……。
あれこれと考えた後にサイズが小さくても自分で育て上げた子にしたそうです。






















と言うのも岡山の蘭鋳の会はレベルが高くエントリーする魚の数も凄いのです。
なのでどちらにしてもストレートにドボンするであろう事は目に見えています。
だったら博打覚悟で自分が育てた子を連れて行ってアドバイスを貰う方が、
確実にえられるものが多いだろうと母は思ったそうです。
続きはまた明日に書きますね!

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今回は母が居ない間に起きたアクシデントについての話です。



今朝は台風の影響なのかまるで秋の始まりくらいの涼しさです。
このまま涼しくなってくれたら最高なんですけどそんな訳は無いので、
楽しんでおいてまた厳しい暑さを乗り越えなくてはなりませんね。

母が蘭鋳のお友達と一緒に蘭鋳の会に出かけている間にとあるアクシデントが起きました。
家では母が居ない間は父が金魚達の様子を確認して餌をあげるため、
何かがあれば母へ電話をかけて指示を仰ぐのが通常です。

この日は母が出かけた後に父が餌をあげに様子を見に行くと自転車置き場にある、
蘭鋳達のトロ舟の水位が異様に低く違和感を感じたそうです。
「これは危ないのでは?」と考えた父は私に相談してきたのですが、
最近の飼育に関しては私もあまり分からないので母へ電話してもらいました。

ですが母は会を楽しんでいるのかなかなか電話がかからず困りました。
私はこのまま電話が繋がらないなら他のトロ舟へと魚を移すしか無いと考えていたら、
運良く何度もかけていた父の電話に母が出てくれました。

母に対処法を聞きカルキ抜き水道水を入れていそいで水位を上げて無事に済みました。
父にこのアクシデントの原因を聞くと水中ポンプのホースが外れて外に向いてしまい、
排水状態になってしまったのが悪かったようです。






















洗濯バサミでロ材と固定しておいたので水の勢いでも外れない様になりましたが、
このアクシデントがもう一度起きない様にしないと危ないですね。
チェックのタイミングが合わないと気が付けない訳ですし……。

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今回も前回の話の続きです。



最近の母の口癖が「もう夏は飽きたよね〜」です。
外に少し出るだけで汗だくなのでちょっと活動するのも大変ですね。
今が暑いのは仕方が無いとしても出来るだけ早く涼しくなって欲しいです。

台風が近づいているという事で予定よりも少し早めにお祭りはお開きになったそうです。
さっさと荷物をまとめてテントをたたんでいったらしいです。
台風の影響で風が少しずつ強くなってきていたみたいです。






















荷物を車に積んで仕事場に母達が帰ってきました。
母は連れて行った穂竜達をまず静養させ私と兄は荷物を片付けました。
泥まみれになった机や発泡スチロールなどを水洗いしました。

仕事場から自宅へと帰り使ったトロ舟をきれいに洗ってから干しておいたそうです。
そこでやっと一息ついて母は皆(といっても家族しか居ませんでしたが)に、
手伝ってくれた事協力してくれた事にお礼を言ってくれました。

私(akinori)が小学生くらいの頃に子供会で色々していた頃はそれほど、
疲れなかったのに今は何かをするだけで疲れるわと友人と話した事を母は思い出したそうです。
寝る頃になると雨が少し降り出していました。

次の日の朝に金魚を見に行ってみると大雨で風も吹いていたそうです。
それを考えるとお祭りが開催出来たのは本当にギリギリでした。
でも、来年もこれくらい涼しいと活動し易いんですけどね。

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プロフィール
HN:
akinori
年齢:
27
性別:
非公開
誕生日:
1990/11/24
自己紹介:
母motikoと私akinoriが金魚と共にわいわいと生活中!毎日の金魚達の健康チェックは欠かしません。
P R
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